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  • 2010.06.11 Friday
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島根原発点検漏れ 中国電社長ら処分(産経新聞)

 島根原発1、2号機(松江市鹿島町)で機器の点検漏れが511カ所で見つかった問題を受け、中国電力は10日、山下隆社長ら全役員20人の報酬を減額する処分を発表した。

 処分内容は山下社長を月例報酬の全額減3カ月、福田督会長を同1カ月、副社長3人を同50パーセント減1〜3カ月のほか、常務取締役1人、取締役9人、監査役5人を減給。このほか、管理職ら20人も厳重注意処分などにした。

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八ッ場ダム「湖面2号橋」橋げたひっそり接続(読売新聞)

 群馬県長野原町の八ッ場(やんば)ダム建設予定地で25日、工事途中の4本の橋脚が巨大な十字架のように見えて有名になった「湖面2号橋」の橋げた接続工事が完了した。

 橋は、吾妻川の両岸で整備中の代替地同士を結ぶ県道で長さ590メートル。ダム完成後の地域の生活道として2003年度から建設が進められていた。取り付け道路などの工事を経て、今年度中に開通する予定だ。

 ダム本体の建設中止が持ち上がった昨秋は大勢の観光客が押し寄せ、橋を背景に記念撮影する光景も見られたが、この日は工事関係者が作業するだけ。中止を掲げる前原国土交通相と、建設を求める下流都県との溝が埋まらない中、ひっそりと橋がつながった。

モータースポーツをモチーフにしたクロノグラフ――PUMA TIME(Business Media 誠)
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京王線で人身事故、ダイヤに乱れ(読売新聞)

 17日午前8時25分頃、京王線分倍河原駅で人身事故が発生した。 この影響で、同線は上下線でダイヤが大幅に乱れている。

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政府案「真剣に検討中」=普天間、日米協議はこれから−鳩山首相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は27日午前、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題について「政府案は今、真剣に検討中である状況に変わりない。最終的な詰めを行いたいという状況だ」と述べ、5月末決着に向け、政府案取りまとめを急ぐ考えを示した。首相公邸前で記者団の質問に答えた。
 首相は同時に、「日米間で実務者協議が始まっているわけではない。まだその段階に至っていない」と説明。キャンベル米国務次官補が日本政府から「真剣な提案を受けた」とする一部報道については、「個別的な話は申し上げない」と述べるにとどめた。 

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<交通事故>3台が玉突き、10人が病院搬送 福島・瀬上町(毎日新聞)

 22日午後8時35分ごろ、福島市瀬上町向川原の市道で、乗用車が道路脇の空き地に停車していたワゴン車2台に玉突き衝突。乗用車を運転していた男性を含む計10人が病院に搬送された。いずれも軽傷とみられる。福島県警福島北署によると、現場はセンターラインのないカーブで、街灯などはなく見通しが悪かった。ワゴン車2台には会社の同僚の男性計14人が乗っていた。【関雄輔】

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【風】「女の生き方」どちらに共感?(産経新聞)

 突然ですが、女性のみなさんにお聞きします。幸せな女性の生き方って、どんなものでしょうか−。

 30代以上、未婚、子ナシの「負け犬」と、そうでない「勝ち犬」の幸福論が話題になってから6年。今、女性の生き方をめぐる新たな“バトル”が起きている。

 主役の一人は、「人生は努力、向上」「結婚、育児で成長できる」と主張する経済評論家の勝間和代氏。キャリアアップや資産運用を勧める著作の累計発行部数は320万部以上(公式ホームページより)。禁酒・禁煙、自転車といったライフスタイルや愛用の所持品をまねる「カツマー」と呼ばれる信奉者も出現している。

 かたや、飛ぶ鳥を落とす勢いの勝間氏に「待った」をかけるのが、精神科医の香山リカ氏。昨年7月に出版した「しがみつかない生き方」(幻冬舎)で「〈勝間和代〉を目指さない」と“宣戦布告”。45万部以上のベストセラーになった。「頑張らない人がいてもいい」「結婚、出産は自由な選択」という自然体の生き方の支持者は「カヤマー」と呼ばれる。

 「しがみつかない−」が売れた後、勝間氏は反論する形で「やればできる」(ダイヤモンド社)を出版。今年1月には、両氏の対談をまとめた「勝間さん、努力で幸せになれますか」(朝日新聞出版)も出された。

 私自身も27歳、妙齢独身。「女性が活躍する時代や」と叱咤(しつた)されたかと思えば、「仕事ばかりじゃ幸せ逃すで」と心配される。両氏の書籍に救いを求めたところで「どっちの言いたいことも分かるなあ」と悩みは深まるばかりだ。

 取材で出会う女性たちの多くも、キャリア、結婚、出産、育児、再就職などに悩みながら生きている。男女共同参画が進んだとはいえ、女性の政治・経済分野への進出度は109カ国中57位(2009年10月、国連開発計画)。まだまだ女性にとっては生きにくい。

 今回のテーマは「女の生き方」。仕事も結婚も出産もよしとする「勝間派」、仕事も結婚も出産もない人生だってありという「香山派」。あなたはどちらに共感しますか?(奈)

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普天間問題で社民がテニアンに視察団(産経新聞)

 社民党は8日の常任幹事会で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設先として同党が主張している北マリアナ連邦(サイパン、テニアン)に視察団を派遣することを決めた。党沖縄基地問題対策プロジェクトチーム座長の照屋寛徳国対委員長を団長に9日から11日にかけて現地入り。テニアン市長らと米海兵隊誘致に関する確認や意見交換を行う予定。

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上方漫才大賞に中川家(時事通信)

 第45回上方漫才大賞(ラジオ大阪、関西テレビ主催)の発表会が3日、大阪市内で行われ、大賞は「中川家」に決まった。奨励賞には「笑い飯」、新人賞には「スマイル」が選ばれた。
 中川家は大阪府守口市出身の中川剛さん(39)、礼二さん(38)の兄弟で1992年に結成。M−1グランプリの初代優勝コンビ。 

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自民候補推薦、撤回の意向=原中新会長が会見−日医(時事通信)

 日本医師会(日医)の会長選で新会長に選出された原中勝征氏(69)は1日午後、都内で記者会見した。原中氏は、今夏の参院選に向けて日医の政治団体である日本医師連盟が機関決定している自民党の西島英利参院議員の推薦について、「近く総会を開いて再度討議していただこうと思っている」と述べ、撤回の意向を示した。
 原中氏は「定款の中に『政権政党と一緒に医療政策をやっていく』とある。政権が代わり、ある程度対処は変わるだろう」と述べた。 

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伊調千春さん 故郷・青森の高校教諭に(毎日新聞)

 アテネ・北京両五輪の女子レスリング銀メダリスト、伊調千春さん(28)が4月から、故郷の青森県立八戸西高(八戸市)で保健体育教諭として教壇に立つことになった。30日に記者会見し、「教員としての仕事が最優先。生徒には一期一会の大切さ、最後の1秒まであきらめないことを教えたい」と抱負を語った。一方で「心の奥底にはロンドンがあります」と次の五輪への意欲ものぞかせた。

 伊調さんは中京女子大出身。2大会連続金メダルの妹馨さん(25)とともにレスリング姉妹として知られる。昨年実施の採用試験に合格し、今月23日に赴任先が決まった。【三股智子】

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